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札幌風俗の凄さを永遠と体験談で語ります。

モテないのでデリヘルを使ってみた

モテない僕は今まで女の子に触れたことがありません。それってさすがにヤバいですよね?と思った僕は、「女の子を紹介してくれ」と友人に頼みました。すると友人は「紹介できる女の子なんていない。風俗でも使えよ」と言ったのです。風俗はかなりレベルが高いです……。でも女の子に触れたことのないまま歳を取っていくのも嫌です。僕は意を決して【札幌・すすきのデリヘル[すすきのH]】のサイトで風俗店を探してみることにしました。札幌って色んなお店があるんだな……。その中から僕が選んだお店はデリヘルです。自宅にいても女の子と遊べるという便利さに惹かれました。僕は勇気を出してお店に電話をし、予約をしました。指名とかはよくわからなかったので、指名なしのフリーで予約。そわそわと待っていると、女の子が到着しました。女の子はパッと見は少し地味ですが、それでもなかなか可愛い子です。むしろ初めての相手がこの子くらいの女の子でよかったです。芸能人並みに美人な子とかが相手だと、緊張し過ぎて何もできないから。プレイは女の子主導で進みました。女の子に慣れない僕はリードされてばかり。でも最後は気持ちよくイクことができました。

貧乳こそ正義!

仕事地獄の月末を乗り越え、無事に月初を迎えた俺。先月の仕事量はえげつなくて、やり切れたのが奇跡のようだ。自分を褒めてやりたい。自分にご褒美をあげたい。こんな時は風俗だ!!デリヘルだ!!俺は風俗情報サイトで札幌のデリヘルを調べた。貧乳が好きな俺は数あるお店の中から好みの貧乳嬢を見つけだし、すかさず指名。女の子がやってくるまで適度に部屋を掃除して過ごした。数十分した頃、ピンポーンとインターホンが鳴った。俺は急いで玄関に駆け寄る。ドアを開けると、そこには童顔美少女が立っていた。服の上からでは胸の膨らみがほとんどない貧乳具合!最高だ!テンションの上がった俺は支払いとシャワーを済ませて女の子をベッドへ誘った。ブラジャーを取ってみると、申し訳程度にうっすら膨らんだおっぱいが姿を現した。俺はそのおっぱいを優しく揉む。無いように見えて、いざ触るとしっかりと柔らかい。そして乳首は健気に勃起する。これだよ!これが貧乳のいいところだよ!俺は興奮して女の子の貧乳に自分のムスコを擦り付けた。嘘みたいだけど、あまりに興奮しすぎて俺はそれだけでイッてしまったのだ。

アニメヒロインとエッチしたい!

アニメが大好きなオタクである俺。いつかアニメヒロインとエッチなことをしてみたい。そんな妄想を同じくアニメオタクな友人に語っていたら、「俺はもうしたことあるぜ。デリヘルで女の子にコスプレしてもらったんだ」とのこと。なに……!?引きこもりなオタクが風俗だと……!?聞くところによると、デリヘルは家から出なくても女の子が自宅まで来てくれる便利な風俗らしい。それならばと思い、俺も札幌周辺でコスプレOKなお店を探して女の子を予約してみた。女の子は程なくして到着。最初は私服だったが、さっそくコスプレ衣装に着替えてくれた。みるみるうちにアニメヒロインに変身していく女の子。「はい!着替えたわよ!」着替えた女の子は、口調がそのキャラクターになっていた。なりきりプレイというやつか。これは興奮する。俺は女の子に覆いかぶさり、責めまくった。「あっあっ、あんたのことなんか、大嫌い、なんだから……!!」キャラ口調で喘ぐ女の子に俺の興奮はマックス。最後は正常位素股で気持ちよくフィニッシュした。

初風俗、初女体

札幌生まれ、札幌育ちのモテない男29歳。来月で30歳になる。彼女がいたことは無い。そんなわけで女の子に触った事も無い。これ、かなりヤバいよな?このままじゃ魔法使いになっちゃうよ……!!危機を感じた俺は意を決して風俗を利用することにした。出不精な俺だが、デリヘルなら自宅に女の子が来てくれるから便利だ。指名した女の子は素人っぽい素朴な女の子。はじめての相手だから、ギャルとかお色気お姉さんは緊張する。そうしてやってきた女の子。女の子は写真通り、もしくはそれより少しあか抜けた感じの可愛らしい女の子だった。「あの……俺、実は女の子とエッチなことするの初めてなんだ……」と打ち明けたところ、女の子もこの仕事を始めて間もないんだとか。なんだか親近感が湧いた俺は女の子を積極的にベッドに誘った。ディープキス、全身リップ、フェラ、素股など、女の子は慣れないながらも一生懸命接客してくれた。その一生懸命さが可愛くてエロくて、俺は騎乗位素股の時に盛大に発射してしまった。「気持ちよくなってくれて嬉しいです」と、女の子はニコリ。なんて純粋でいい子なんだ……!!俺はうっかりこの子に恋をしそうになってしまった。